2009年02月17日

妙高パフパフツアー2

日陰に美味しそうなパウダーを発見した僕らは慌てて、林の際へ。

距離は短かったが、軽いパウダーが待っていてくれた。


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思わず声が出る。
最高な瞬間である。
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ユウイチ


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sawa


その後も残るパウダーを探しながら林だったり、落ち込みだったりを子供の頃のようにはしゃぎながら滑る。
そんな時間が最高だ。

この時期いつもなら、上から下までずっとパウダーが普通なんだろうな。
なんか残念というよりは、心配になるね。

時間が経つにつれ雪は緩みここらで休憩。
その後はパークを回す。
調子のよいテーブルがあり、久しぶりに飛びの練習もできた。

毎年のこととは言え、飛び始めはやっぱり怖い。
二人で課題を決めては飛び、反省。
を繰り返し。
こういう滑りも久しぶりである。

十分に飛び楽しんだので、本日のスキーは終了。


十分とまではいかなくとも、この時期にパウダーを滑れたことに今回のツアーはひとまず成功だと思う。



posted by サワ at 13:02| Comment(0) | TrackBack(0) | スキー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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